社名に込めた意味
「Friendly」には、誰もが親しみやすい技術に、という意味を込めています。難しいAIを、わかりやすく、使いやすく、現場で役に立つ形にして届ける。それが私たちの仕事です。

Company
フレンドリーテックは、AIを現場で使える形にして届ける、さいたま市のAI会社です。
「Friendly」には、誰もが親しみやすい技術に、という意味を込めています。難しいAIを、わかりやすく、使いやすく、現場で役に立つ形にして届ける。それが私たちの仕事です。
AIは、導入しただけでは成果になりません。研修で理解をそろえ、業務に組み込み、現場に定着するまで。フレンドリーテックは、導入が途中で止まらないところまで併走します。

代表取締役
角田 秀人
フレンドリーテックは、難しい技術を一部の専門家だけのものにしたくない、という思いから始まりました。AIは毎日のように話題になるのに、「自分の会社の仕事にどう活かせばいいか」は、誰も教えてくれない。その距離を埋めるのが、私たちの役割です。
わかりやすく伝える。使える形に整える。そして、現場に定着するまで離れない。やさしいテクノロジーが仕事の力に変わる瞬間を、お客様と一緒に増やしていきたいと考えています。
初めてのお客様に、最初にお伝えしていることです。
現場の言葉のまま、お困りごとをお話しください。それをAIの言葉に翻訳するのが、私たちの仕事です。
資料で説得するより、実際に動く画面を見ていただくほうが早いからです。ご判断は、それからで十分です。
大きな契約で縛ることはしません。小さく試して、続けるかどうかはお客様が決めてください。
創業から今日までの、主な歩みです。
2020年10月
「誰もが親しみやすいテクノロジーを。」を掲げ、さいたま市で創業。
2025年5月
現場で使う日本語を身につける発話練習アプリを共同開発し、提供を開始。
2025年11月
丸文株式会社との共創テーマ「AIコミュニケーションロボと対話型AI技術による新たなサービスの創出」が採択。
2026年3月
介護現場での実証を含む共創の取り組みを発表。レポート記事でも紹介されました。
2026年5月
新規事業・オープンイノベーションをテーマとしたトークセッションに代表が登壇。
2026年7月
AI介護ロボットの取り組みを代表がご紹介。テレ玉ニュースなどでも報道されました。