Friendly Tech

Company

会社案内

フレンドリーテックは、AIを現場で使える形にして届ける、さいたま市のAI会社です。

社名に込めた意味

「Friendly」には、誰もが親しみやすい技術に、という意味を込めています。難しいAIを、わかりやすく、使いやすく、現場で役に立つ形にして届ける。それが私たちの仕事です。

現場実装型のAI会社として

AIは、導入しただけでは成果になりません。研修で理解をそろえ、業務に組み込み、現場に定着するまで。フレンドリーテックは、導入が途中で止まらないところまで併走します。

代表メッセージ

代表取締役 角田 秀人

代表取締役
角田 秀人

フレンドリーテックは、難しい技術を一部の専門家だけのものにしたくない、という思いから始まりました。AIは毎日のように話題になるのに、「自分の会社の仕事にどう活かせばいいか」は、誰も教えてくれない。その距離を埋めるのが、私たちの役割です。

わかりやすく伝える。使える形に整える。そして、現場に定着するまで離れない。やさしいテクノロジーが仕事の力に変わる瞬間を、お客様と一緒に増やしていきたいと考えています。

一緒に仕事をするときの、3つのこと

初めてのお客様に、最初にお伝えしていることです。

AIの知識は、なくて大丈夫です

現場の言葉のまま、お困りごとをお話しください。それをAIの言葉に翻訳するのが、私たちの仕事です。

説明より先に、動くものをお見せします

資料で説得するより、実際に動く画面を見ていただくほうが早いからです。ご判断は、それからで十分です。

合わなければ、やめられます

大きな契約で縛ることはしません。小さく試して、続けるかどうかはお客様が決めてください。

沿革

創業から今日までの、主な歩みです。

  1. 2020年10月

    株式会社フレンドリーテック設立

    「誰もが親しみやすいテクノロジーを。」を掲げ、さいたま市で創業。

  2. 2025年5月

    物語コーポレーションと「E-TONE」を共同開発

    現場で使う日本語を身につける発話練習アプリを共同開発し、提供を開始。

  3. 2025年11月

    埼玉県「渋沢MIX Canvas」に採択

    丸文株式会社との共創テーマ「AIコミュニケーションロボと対話型AI技術による新たなサービスの創出」が採択。

  4. 2026年3月

    渋沢MIX Canvas 成果発表会に登壇

    介護現場での実証を含む共創の取り組みを発表。レポート記事でも紹介されました。

  5. 2026年5月

    関東財務局「さいたま活性化サロン」に登壇

    新規事業・オープンイノベーションをテーマとしたトークセッションに代表が登壇。

  6. 2026年7月

    林総務大臣の渋沢MIX視察で取り組みを紹介

    AI介護ロボットの取り組みを代表がご紹介。テレ玉ニュースなどでも報道されました。

得意領域

  • AI研修
  • AIおまかせデスク
  • 音声対話型AI「Friendly Agent」
  • 発話練習アプリ「E-TONE」
  • JDU関連事業支援
  • 音声対話・コミュニケーション技術の企画 / 開発

会社概要

会社名
株式会社フレンドリーテック
設立
2020年10月1日
代表者
角田 秀人
所在地
〒330-9501 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目3番地 大宮マルイ7階
資本金
750万円
事業内容
AI研修 / AIおまかせデスク / 音声対話型AI「Friendly Agent」 / 発話練習アプリ「E-TONE」 / JDU関連事業支援 / 音声対話・コミュニケーション技術に関する企画 / 開発

理念だけでなく、実装まで誠実に。

会社としての考え方や進め方を確認したうえで相談したい場合も、お気軽にご連絡ください。